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韓国 公式渡航・入国書類

韓国 への渡航書類を入手できます。
Skygate-visa.com (ドキュモンド) のサービスで、以下の書類を簡単に作成・提出できます。まず要件を確認、ログインします。続けて、渡航情報を入力、ワクチン接種証明書などをアップロードし、送信するだけです。あとはSkygate-visa.comにお任せください。

出国前および入国到着時の必要条件を理解するために、以下の各書類をご確認ください。

税関申告書 ¥1400

詳細な要件を表示

 

入国条件

必須でない渡航の場合

一部制限
現在、有効なビザを持つ渡航者のみ韓国へ入国できます。韓国へ渡航するためには、事前に大使館にビザを申請してください。

ビザ無し入国とビザ免除は一時的に停止されています。

韓国電子渡航認証 (K-ETA) は、韓国国民以外の渡航者がビザ申請せずに短期渡航する際に必要です。

現時点、K-ETA入力画面で
  • Asia Pacific
  • Japan
を選択すると「選択した国・地域はK-ETAの対象外または一時停止されています」とメッセージが出て却下されます。

また現在、日本国民(日本のパスポート所持者)は、韓国への短期ビザを申請することができません。

なお、K-ETA申請の際は、フライト搭乗の24時間前までに行う必要があります。遅れると、渡航認証が発行されない場合があります。

K-ETAの有効期限は、認証日から2年間です。K-ETA認証は、大韓民国への入国を保証するものではありません。渡航者の最終的な入国許可は、入国審査官が行います。
シングルビザとマルチプルビザの発給も停止されています。非住民で特別入国許可を持つ者は入国できますが、政府施設で隔離し(自費)、3日以内に検査する必要があります。渡航者は、到着時または到着から3日以内にCOVID-19検査を行います。韓国へ向かう渡航者は全て、搭乗前にサーマルテストを行います。体温が37.5℃を超える場合、搭乗できません。

仁川国際空港で第3国へ乗り継ぐ渡航者は、24時間未満であれば隔離対象にはなりませんが、体温検査と健康調査票記入をしてください。最終目的地への搭乗券が必要です。.

K-ETA: K-ETAの申請方法 (英文) 但し、当サイトでは日本語での記入とお支払いが可能です。

IATAトラベルマップ 世界各国の入国規制 (英文)

Travel Information Hub: スターアライアンス (英文)

CDC Covid-19トラベルマップ 渡航先別 (英文)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
Last Updated: 04/28/2022


電子渡航認証 (K-ETA) + 入国カード ¥2500

詳細な要件を表示

 

入国条件

必須でない渡航の場合

一部制限
現在、有効なビザを持つ渡航者のみ韓国へ入国できます。韓国へ渡航するためには、事前に大使館にビザを申請してください。

ビザ無し入国とビザ免除は一時的に停止されています。

韓国電子渡航認証 (K-ETA) は、韓国国民以外の渡航者がビザ申請せずに短期渡航する際に必要です。

現時点、K-ETA入力画面で
  • Asia Pacific
  • Japan
を選択すると「選択した国・地域はK-ETAの対象外または一時停止されています」とメッセージが出て却下されます。

また現在、日本国民(日本のパスポート所持者)は、韓国への短期ビザを申請することができません。

なお、K-ETA申請の際は、フライト搭乗の24時間前までに行う必要があります。遅れると、渡航認証が発行されない場合があります。

K-ETAの有効期限は、認証日から2年間です。K-ETA認証は、大韓民国への入国を保証するものではありません。渡航者の最終的な入国許可は、入国審査官が行います。
シングルビザとマルチプルビザの発給も停止されています。非住民で特別入国許可を持つ者は入国できますが、政府施設で隔離し(自費)、3日以内に検査する必要があります。渡航者は、到着時または到着から3日以内にCOVID-19検査を行います。韓国へ向かう渡航者は全て、搭乗前にサーマルテストを行います。体温が37.5℃を超える場合、搭乗できません。

仁川国際空港で第3国へ乗り継ぐ渡航者は、24時間未満であれば隔離対象にはなりませんが、体温検査と健康調査票記入をしてください。最終目的地への搭乗券が必要です。.

K-ETA: K-ETAの申請方法 (英文) 但し、当サイトでは日本語での記入とお支払いが可能です。

IATAトラベルマップ 世界各国の入国規制 (英文)

Travel Information Hub: スターアライアンス (英文)

CDC Covid-19トラベルマップ 渡航先別 (英文)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
Last Updated: 04/28/2022


電子渡航認証 (K-ETA) + 入国カード+ 税関申告書 ¥3450

詳細な要件を表示

 

入国条件

必須でない渡航の場合

一部制限
現在、有効なビザを持つ渡航者のみ韓国へ入国できます。韓国へ渡航するためには、事前に大使館にビザを申請してください。

ビザ無し入国とビザ免除は一時的に停止されています。

韓国電子渡航認証 (K-ETA) は、韓国国民以外の渡航者がビザ申請せずに短期渡航する際に必要です。

現時点、K-ETA入力画面で
  • Asia Pacific
  • Japan
を選択すると「選択した国・地域はK-ETAの対象外または一時停止されています」とメッセージが出て却下されます。

また現在、日本国民(日本のパスポート所持者)は、韓国への短期ビザを申請することができません。

なお、K-ETA申請の際は、フライト搭乗の24時間前までに行う必要があります。遅れると、渡航認証が発行されない場合があります。

K-ETAの有効期限は、認証日から2年間です。K-ETA認証は、大韓民国への入国を保証するものではありません。渡航者の最終的な入国許可は、入国審査官が行います。
シングルビザとマルチプルビザの発給も停止されています。非住民で特別入国許可を持つ者は入国できますが、政府施設で隔離し(自費)、3日以内に検査する必要があります。渡航者は、到着時または到着から3日以内にCOVID-19検査を行います。韓国へ向かう渡航者は全て、搭乗前にサーマルテストを行います。体温が37.5℃を超える場合、搭乗できません。

仁川国際空港で第3国へ乗り継ぐ渡航者は、24時間未満であれば隔離対象にはなりませんが、体温検査と健康調査票記入をしてください。最終目的地への搭乗券が必要です。.

K-ETA: K-ETAの申請方法 (英文) 但し、当サイトでは日本語での記入とお支払いが可能です。

IATAトラベルマップ 世界各国の入国規制 (英文)

Travel Information Hub: スターアライアンス (英文)

CDC Covid-19トラベルマップ 渡航先別 (英文)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
Last Updated: 04/28/2022



大使館連絡先の詳細

大韓民国大使館
〒106-0047 東京都港区南麻布1-7-32
民団中央会館内2階
電話: 03-3452-7611
Eメール:general_en@mofa.go.kr
休日: 土、日曜、両国祝祭日
営業時間: 09:00 - 12:00; 13:30 - 16:00
URL: 連絡先

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