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オーストラリア 公式渡航・入国書類

オーストラリア への渡航書類を入手できます。
Skygate-visa.com (ドキュモンド) のサービスで、以下の書類を簡単に作成・提出できます。まず要件を確認、ログインします。続けて、渡航情報を入力、ワクチン接種証明書などをアップロードし、送信するだけです。あとはSkygate-visa.comにお任せください。

出国前および入国到着時の必要条件を理解するために、以下の各書類をご確認ください。

観光(電子・ETA)査証 ¥3950

詳細な要件を表示

 

入国条件
日本在住者は制限が
少なくなっています



西オーストラリア州が3月3日に州境閉鎖を解除し、全州で一般的な入州制限がなくなりました。渡航者は隔離なしに入国できますが、州・準州によって入州ルールが少し異なります。オーストラリア渡航には、最低2回ワクチン接種完了が必須で、西オーストラリア州は3回接種の証明書が必要です。

ワクチン接種完了とは、AstraZeneca, Pfizer, Moderna, Covax, Coronavac, Sputnik, Sinopharm, Novavaxを含む承認ワクチンを最低2回接種(混合も可)もしくはJohnson & Johnsonのワクチンを1回接種していることです。最終接種後7日間経過している必要があります。

12歳以上の子供は、オーストラリア渡航にあたりワクチン接種完了の証明提示を求められます。一部の州・準州では、ワクチン未接種または一部接種の12〜17歳の子供の、接種完了した大人の同行による渡航を許可しています。12歳未満の子供はワクチン接種を免除されています。

5歳以上の渡航者はすべて、オーストラリアへのフライトの前に、COVID-19 NAAT(核酸検査)、PCRまたはRT-PCRの陰性結果を提示する必要があります。結果は、(DPDアプリまたはウェブサイトより)オンラインでアップロードか、空港でのチェックイン時に係員に提示します。検査は、最初の国際便の出発予定前72時間以内に行ってください。(なお、西オーストラリア州へ空路で入州の場合、到着12時間以内に検査が必要です。)

ワクチン接種完了者は、隔離は中止になりました。(一部の州・準州では、ワクチン接種完了していない12〜17歳の子供は、在宅隔離を行うことになります。)

現在、ETA申請は、オンラインも旅行会社・航空会社経由も不可です。なお、ETAアプリは、2022年4月からETA申請対象となるパスポート所有者の大半に、対象を拡大しています。

オーストラリアで8時間〜72時間で乗り継ぎを行う渡航者は、出発時刻まで隔離してください。

Digital Passenger Declaration(デジタル旅客宣言) (DPD) は、Australia Travel Declaration (ATD) & the Incoming Passenger Card (IPC)に代わるものです。オーストラリアに空路で到着するすべての渡航者はDPDを入力する必要があります。DPDは、フライト7日前から入力開始でき、オーストラリアへの出発前72時間以内に提出が必要です。(渡航者は、健康状況と(ワクチン接種状況とCOVID-19検査結果についての)宣言をフライトの72時間前に提出しなければなりません。)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日:2022/04/12


商用(電子・ETA)査証 ¥3950

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入国条件
日本在住者は制限が
少なくなっています



西オーストラリア州が3月3日に州境閉鎖を解除し、全州で一般的な入州制限がなくなりました。渡航者は隔離なしに入国できますが、州・準州によって入州ルールが少し異なります。オーストラリア渡航には、最低2回ワクチン接種完了が必須で、西オーストラリア州は3回接種の証明書が必要です。

ワクチン接種完了とは、AstraZeneca, Pfizer, Moderna, Covax, Coronavac, Sputnik, Sinopharm, Novavaxを含む承認ワクチンを最低2回接種(混合も可)もしくはJohnson & Johnsonのワクチンを1回接種していることです。最終接種後7日間経過している必要があります。

12歳以上の子供は、オーストラリア渡航にあたりワクチン接種完了の証明提示を求められます。一部の州・準州では、ワクチン未接種または一部接種の12〜17歳の子供の、接種完了した大人の同行による渡航を許可しています。12歳未満の子供はワクチン接種を免除されています。

5歳以上の渡航者はすべて、オーストラリアへのフライトの前に、COVID-19 NAAT(核酸検査)、PCRまたはRT-PCRの陰性結果を提示する必要があります。結果は、(DPDアプリまたはウェブサイトより)オンラインでアップロードか、空港でのチェックイン時に係員に提示します。検査は、最初の国際便の出発予定前72時間以内に行ってください。(なお、西オーストラリア州へ空路で入州の場合、到着12時間以内に検査が必要です。)

ワクチン接種完了者は、隔離は中止になりました。(一部の州・準州では、ワクチン接種完了していない12〜17歳の子供は、在宅隔離を行うことになります。)

現在、ETA申請は、オンラインも旅行会社・航空会社経由も不可です。なお、ETAアプリは、2022年4月からETA申請対象となるパスポート所有者の大半に、対象を拡大しています。

オーストラリアで8時間〜72時間で乗り継ぎを行う渡航者は、出発時刻まで隔離してください。

Digital Passenger Declaration(デジタル旅客宣言) (DPD) は、Australia Travel Declaration (ATD) & the Incoming Passenger Card (IPC)に代わるものです。オーストラリアに空路で到着するすべての渡航者はDPDを入力する必要があります。DPDは、フライト7日前から入力開始でき、オーストラリアへの出発前72時間以内に提出が必要です。(渡航者は、健康状況と(ワクチン接種状況とCOVID-19検査結果についての)宣言をフライトの72時間前に提出しなければなりません。)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日:2022/04/12


デジタル旅客申告書 (DPD) ¥3950

詳細な要件を表示

 

入国条件
日本在住者は制限が
少なくなっています



西オーストラリア州が3月3日に州境閉鎖を解除し、全州で一般的な入州制限がなくなりました。渡航者は隔離なしに入国できますが、州・準州によって入州ルールが少し異なります。オーストラリア渡航には、最低2回ワクチン接種完了が必須で、西オーストラリア州は3回接種の証明書が必要です。

ワクチン接種完了とは、AstraZeneca, Pfizer, Moderna, Covax, Coronavac, Sputnik, Sinopharm, Novavaxを含む承認ワクチンを最低2回接種(混合も可)もしくはJohnson & Johnsonのワクチンを1回接種していることです。最終接種後7日間経過している必要があります。

12歳以上の子供は、オーストラリア渡航にあたりワクチン接種完了の証明提示を求められます。一部の州・準州では、ワクチン未接種または一部接種の12〜17歳の子供の、接種完了した大人の同行による渡航を許可しています。12歳未満の子供はワクチン接種を免除されています。

5歳以上の渡航者はすべて、オーストラリアへのフライトの前に、COVID-19 NAAT(核酸検査)、PCRまたはRT-PCRの陰性結果を提示する必要があります。結果は、(DPDアプリまたはウェブサイトより)オンラインでアップロードか、空港でのチェックイン時に係員に提示します。検査は、最初の国際便の出発予定前72時間以内に行ってください。(なお、西オーストラリア州へ空路で入州の場合、到着12時間以内に検査が必要です。)

ワクチン接種完了者は、隔離は中止になりました。(一部の州・準州では、ワクチン接種完了していない12〜17歳の子供は、在宅隔離を行うことになります。)

現在、ETA申請は、オンラインも旅行会社・航空会社経由も不可です。なお、ETAアプリは、2022年4月からETA申請対象となるパスポート所有者の大半に、対象を拡大しています。

オーストラリアで8時間〜72時間で乗り継ぎを行う渡航者は、出発時刻まで隔離してください。

Digital Passenger Declaration(デジタル旅客宣言) (DPD) は、Australia Travel Declaration (ATD) & the Incoming Passenger Card (IPC)に代わるものです。オーストラリアに空路で到着するすべての渡航者はDPDを入力する必要があります。DPDは、フライト7日前から入力開始でき、オーストラリアへの出発前72時間以内に提出が必要です。(渡航者は、健康状況と(ワクチン接種状況とCOVID-19検査結果についての)宣言をフライトの72時間前に提出しなければなりません。)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日:2022/04/12



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オーストラリア大使館
〒108-8361 東京都港区三田2-1-14
現在、在日オーストラリア大使館では、ビザや市民権に関する対面サービス、電話サービス、予約サービスを受け付けていません。ビザや市民権に関する質問や要望がある方は、Eメールでお問い合わせください。Eメール: immigration.tokyo@dfat.gov.au
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