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オーストラリア

入国の要件をご確認ください。

観光(電子)査証 ¥1200

要件

 

必須でない渡航の場合
入国拒否


現在、オーストラリアへ渡航できるのは、オーストラリア国民、永住権者、その身近な家族、通常オーストラリアに住んでいるニュージーランド国民のみです。

オーストラリアに到着する渡航者もしくは同国で乗り継ぐ渡航者で5歳以上の者は全て、出発前72時間以内に行った新型コロナウイルス(COVID-19)検査の陰性証明書を提示しなければなりません。陰性結果を持ってオーストラリアに入国した者は全て、到着空港の指定施設にて14日間の隔離が義務付けられています。必須な渡航は、オーストラリア国境警備隊によって承認されます。

オーストラリアへの渡航者のうち、同情できる理由、やむを得ない理由(compassionate or compelling reason)がある者は、免除を申請することができます。渡航予定日の2週間から2ヶ月前に、免除を申請してください。

8〜72時間以内にオーストラリアで乗り継ぐ乗客は、出発便の時刻まで隔離の対象です。

現在、オーストラリアの発着便数は非常に限られています。オーストラリア入国を計画している旅行者は、出発地のチェックインカウンターへ向かう前に、免除フォームを入力し、承認を受けている必要があります。

渡航者は、オーストラリアへ出発する少なくても72時間以内に、Australia Travel Declaration を入力してください。

現在、オーストラリア発着便は非常に限られています。同国へ入国する場合は、出発地での搭乗前に、免除フォーム(exemption form)を入力し、承認を受けていなければなりません。
免除フォーム: フォーム (英文)

公式情報: 公式ニュース

IATA トラベルマップ: 世界各国の入国規制(最新情報) (英文)

スターアライアンス・ハブ: 出発・到着する国・空港の情報 (英文)

Australia Travel Declaration: Completion Mandatory

CDC Covid-19 トラベルマップ: 米国疾病予防管理センター(CDC)の渡航先リスク評価 (英文)

再入国の条件:「新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る上陸拒否等について」 をご覧ください。 (法務省)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日:2021/08/31

1. ETA(ビザ免除): ETA (Electronic Travel Authority)とは、オーストラリアへの渡航許可のことで、電子処理でパスポートに紐づけられます。パスポートに見える形で記されるのではなく、オーストラリア入国管理局のコンピューターシステムにデータ保存されます。 ETAは出発時の搭乗手続き前に、航空会社のカウンターでデータ確認されます。
オーストラリアETAの申請: 現在申請不可。情報は英語のみ。
2. ETA(ビザ免除): ETA (Electronic Travel Authority)とは、オーストラリアへの渡航許可のことで、電子処理でパスポートに紐づけられます。パスポートに見える形で記されるのではなく、オーストラリア入国管理局のコンピューターシステムにデータ保存されます。 ETAは出発時の搭乗手続き前に、航空会社のカウンターでデータ確認されます。
オーストラリアETAの申請: 現在申請不可。情報は英語のみ。
3. ETAの発給: 現在申請不可 ですが、それでも作成に進む場合は ログインまたは登録をクリック。
4. ETAの有効期間: 12ヶ月またはパスポートの残存有効期間のどちらか短い方。
5. パスポート: 帰国予定日まで有効であること。
6. 入国回数: 数次(マルチプル)。何度でも入国可能。
7. 滞在可能期間: 1回の観光目的の渡航につき最高3ヶ月まで。留学は、1回のETA発給につき最高3ヶ月までしか認められない。
8. 入国カード: 機内または入国審査ゲートにて入手。
9. 入国時:
  • 健康状態の申告(Australia Travel Declaration):必須。渡航72時間前までに 入力すること
  • 体温チェック: 必須(赤外線・サーマルカメラ)
  • マスク:2021年1月4日より必須(国際線・国内線全線、空港)。公共交通機関内や混雑した場所では、1.5mの距離を保てない場合マスクを着用すること。メルボルンでは、外出時のマスク着用が義務づけられている
  • ソーシャルディスタンス:必須
  • 新型コロナウイルス(COVID-19)検査:到着客は全員、到着空港の指定施設にて14日間の待機が義務付けられている。費用は渡航者が負担。
10. 参考情報ウェブサイト(英文)
オーストラリア政府 covid19サイト

米Centers for Disease Control and Prevention (CDC)
CDC: Traveler's Health
CDC: Traveling to Australia

世界保健機関 (WHO)
WHO: General Travel Advice
11. 予防接種又は予防薬の国際証明書 (INTERNATIONAL CERTIFICATE OF VACCINATION OR PROPHYLAXIS)(英文): 以下のリストにある国から出発し、10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。

黄熱ワクチンと追加接種は一生涯有効であり、月齢9ヶ月以上から受けることができます。
12. 以上の要件: 急に変更される可能性もあるため、最新情報については お問い合わせ または大使館へご確認ください。 ログインまたは登録をクリック。

商用(電子)査証 ¥1200

要件

 

必須でない渡航の場合
入国拒否


現在、オーストラリアへ渡航できるのは、オーストラリア国民、永住権者、その身近な家族、通常オーストラリアに住んでいるニュージーランド国民のみです。

オーストラリアに到着する渡航者もしくは同国で乗り継ぐ渡航者で5歳以上の者は全て、出発前72時間以内に行った新型コロナウイルス(COVID-19)検査の陰性証明書を提示しなければなりません。陰性結果を持ってオーストラリアに入国した者は全て、到着空港の指定施設にて14日間の隔離が義務付けられています。

オーストラリアへの渡航者のうち、同情できる理由、やむを得ない理由(compassionate or compelling reason)がある者は、免除を申請することができます。渡航予定日の2週間から2ヶ月前に、免除を申請してください。

渡航者は、オーストラリアへ出発する少なくても72時間前に、Australia Travel Declaration を入力してください。

現在、オーストラリア発着便は非常に限られています。同国へ入国する場合は、出発地での搭乗前に、免除フォーム(exemption form)を入力し、承認を受けていなければなりません。
免除フォーム: フォーム (英文)

公式情報: 公式ニュース

IATA トラベルマップ: 世界各国の入国規制(最新情報) (英文)

スターアライアンス・ハブ: 出発・到着する国・空港の情報 (英文)

Australia Travel Declaration: 入力必須

CDC Covid-19 トラベルマップ: 米国疾病予防管理センター(CDC)の渡航先リスク評価 (英文)

再入国の条件:「新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る上陸拒否等について」 をご覧ください。 (法務省)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日:2021/02/02

1. ETA(ビザ免除):ETA (Electronic Travel Authority)とは、オーストラリアへの渡航許可のことで、電子処理でパスポートに紐づけられます。パスポートに見える形で記されるのではなく、オーストラリア入国管理局のコンピューターシステムにデータ保存されます。 ETAは出発時の搭乗手続き前に、航空会社のカウンターでデータ確認されます。
オーストラリアETAの申請: 現在申請不可。情報は英語のみ。
2. ETAの条件:会議出席、会社訪問、契約交渉などの商用。オーストラリアで就業してはいけない。3ヶ月以下。
3. ETAの発給: 現在申請不可 ですが、それでも作成に進む場合は ログインまたは登録をクリック。
4. ETAの有効期間:12ヶ月またはパスポートの残存有効期間のどちらか短い方。
5. パスポート:帰国予定日まで有効であること。
6. 入国回数:数次(マルチプル)。何度でも入国可能。
7. 滞在可能期間:1回の商用目的の渡航につき最高3ヶ月まで。
8. 入国カード:機内または入国審査ゲートにて入手。
9. 入国時:
  • 健康状態の申告(Australia Travel Declaration):必須。渡航72時間前までに 入力すること
  • 体温チェック: 必須(赤外線・サーマルカメラ)
  • マスク:2021年1月4日より必須(国際線・国内線全線、空港)。公共交通機関内や混雑した場所では、1.5mの距離を保てない場合マスクを着用すること。メルボルンでは、外出時のマスク着用が義務づけられている
  • ソーシャルディスタンス:必須
  • 新型コロナウイルス(COVID-19)検査:到着客は全員、到着空港の指定施設にて14日間の待機が義務付けられている。費用は渡航者が負担。
10. 参考情報ウェブサイト(英文):
オーストラリア政府 covid19サイト

米Centers for Disease Control and Prevention (CDC)
CDC: Traveler's Health
CDC: Traveling to Australia

世界保健機関 (WHO)
WHO: General Travel Advice
11. 予防接種又は予防薬の国際証明書 (INTERNATIONAL CERTIFICATE OF VACCINATION OR PROPHYLAXIS)(英文): 以下のリストにある国から出発し、10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。

黄熱ワクチンと追加接種は一生涯有効であり、月齢9ヶ月以上から受けることができます。
12. 以上の要件: 急に変更される可能性もあるため、最新情報については お問い合わせ または大使館へご確認ください。

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オーストラリア大使館
〒108-8361 東京都港区三田2-1-14
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