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ニュージーランド 公式渡航・入国書類

ニュージーランド への渡航書類を入手できます。
Skygate-visa.com (ドキュモンド) のサービスで、以下の書類を簡単に作成・提出できます。まず要件を確認、ログインします。続けて、渡航情報を入力、ワクチン接種証明書などをアップロードし、送信するだけです。あとはSkygate-visa.comにお任せください。

出国前および入国到着時の必要条件を理解するために、以下の各書類をご確認ください。

電子渡航認証(eTA) + IVL ¥5000

詳細な要件を表示

 

入国条件
日本在住者は制限が
少なくなっています



ビザ免除かつNZeTA(ニュージーランド電子渡航認証)保有で、他の条件を満たしている場合、ニュージーランドへ渡航できます。他の条件は (こちらを)ご確認ください。(英文) NZeTAはこちらから、(英文)  またNZeTA + 入国カード + 税関申告書は こちらから入手できます。 日本国民と日本在住者を含めるビザ免除の渡航者は、ニュージーランドを出国してビザ免除の制限内で同国へ戻ることができます。(以下参照)

ニュージーランドへ入国する渡航者のほとんどは、以下のいずれかのCOVID-19検査の陰性証明を提示しなければなりません。
  • 医療機関実施によるラピッド抗原検査(RAT) :ニュージーランドに向け最初に乗る国際線の出発予定前24時間以内に検査実施。
  • 医療機関実施による新型コロナウイルス遺伝子検査(LAMP)検査:ニュージーランドに向け最初に乗る国際線の出発予定前24時間以内に検査実施。
  • PCR検査:ニュージーランドに向け最初に乗る国際線の出発予定前48時間以内に検査実施。 (ワクチン接種済みであっても、到着時にセルフテストを行うとしても、上記の検査のうち1つが必要です。)

ワクチン接種完了している渡航者は、到着後にRAT(ラピッド抗原検査)を2回行うこと。到着空港で指示付きの検査パックを渡されるので、以下の2回を行ってください。
  1. 0日目/1日目:ニュージーランドに到着時
  2. 5日目/6日目

到着客は、政府の保健当局または承認当局発行の、COVID-19ワクチン接種完了を証明したデジタル版ワクチン証明書または他の電子的および紙の書類が必要です。
少なくても1つの政府保健当局または承認当局が承認したワクチンならいかなるワクチンでも、ニュージーランド入国に承認されます。
あなたの証拠は、ワクチン接種完了したことを証明すること。 (ここをクリック: (英文) "ニュージーランド入国における承認ワクチン")

また、あなたの証拠は、COVID-19ワクチンを1回以上接種したことを証明すること。(回数はワクチン種類による。)
あなたが接種した国で承認されたワクチンコースであれば、異なる種類のワクチンの組み合わせも可能です。
一般的に、有効なワクチン証明として必要な情報は以下の通りです。
  • 渡航者のフルネーム
  • 接種ワクチン名(複数あれば全て)
  • 接種の管理省庁名
  • 接種場所名
  • 各回接種日、または最初のワクチンコースの完了日
6歳以下の場合、ワクチン証明は不要です。

全ての渡航者は、NZ渡航者申告システム (New Zealand Traveller Declaration)のオンラインフォームを提出すること。(英文)渡航者のワクチン証明やPCR結果のアップロードもここから行います。

乗り継ぎは、オークランド空港(AKL)でのみ許されており、同空港トランジットエリア内にとどまること。到着時、ニュージーランド入国の申請は不可。
最長24時間までトランジットエリアにいることが可能。24時間を超えてとどまることが必要な場合、乗り継ぎ客とはみなされないので、ニュージーランド到着前に入国を申請すること。

NZeTA + IVL: オンラインウェブフォーム (日本語は下へ)

”United against Covid-19” (最新情報): ニュージーランド への渡航(英文)

IATAトラベルマップ 世界各国の入国規制(英文)

Travel Information Hub: スターアライアンス(英文)

CDC Covid-19トラベルマップ 渡航先別(英文)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日: 2022/05/18


電子渡航認証(eTA)+ 入国カード + 税関申告書 ¥5950

詳細な要件を表示

 

入国条件
日本在住者は制限が
少なくなっています



ビザ免除かつNZeTA(ニュージーランド電子渡航認証)保有で、他の条件を満たしている場合、ニュージーランドへ渡航できます。他の条件は (こちらを)ご確認ください。(英文) NZeTAはこちらから、(英文)  またNZeTA + 入国カード + 税関申告書は こちらから入手できます。 日本国民と日本在住者を含めるビザ免除の渡航者は、ニュージーランドを出国してビザ免除の制限内で同国へ戻ることができます。(以下参照)

ニュージーランドへ入国する渡航者のほとんどは、以下のいずれかのCOVID-19検査の陰性証明を提示しなければなりません。
  • 医療機関実施によるラピッド抗原検査(RAT) :ニュージーランドに向け最初に乗る国際線の出発予定前24時間以内に検査実施。
  • 医療機関実施による新型コロナウイルス遺伝子検査(LAMP)検査:ニュージーランドに向け最初に乗る国際線の出発予定前24時間以内に検査実施。
  • PCR検査:ニュージーランドに向け最初に乗る国際線の出発予定前48時間以内に検査実施。 (ワクチン接種済みであっても、到着時にセルフテストを行うとしても、上記の検査のうち1つが必要です。)

ワクチン接種完了している渡航者は、到着後にRAT(ラピッド抗原検査)を2回行うこと。到着空港で指示付きの検査パックを渡されるので、以下の2回を行ってください。
  1. 0日目/1日目:ニュージーランドに到着時
  2. 5日目/6日目

到着客は、政府の保健当局または承認当局発行の、COVID-19ワクチン接種完了を証明したデジタル版ワクチン証明書または他の電子的および紙の書類が必要です。
少なくても1つの政府保健当局または承認当局が承認したワクチンならいかなるワクチンでも、ニュージーランド入国に承認されます。
あなたの証拠は、ワクチン接種完了したことを証明すること。 (ここをクリック: (英文) "ニュージーランド入国における承認ワクチン")

また、あなたの証拠は、COVID-19ワクチンを1回以上接種したことを証明すること。(回数はワクチン種類による。)
あなたが接種した国で承認されたワクチンコースであれば、異なる種類のワクチンの組み合わせも可能です。
一般的に、有効なワクチン証明として必要な情報は以下の通りです。
  • 渡航者のフルネーム
  • 接種ワクチン名(複数あれば全て)
  • 接種の管理省庁名
  • 接種場所名
  • 各回接種日、または最初のワクチンコースの完了日
6歳以下の場合、ワクチン証明は不要です。

全ての渡航者は、NZ渡航者申告システム (New Zealand Traveller Declaration)のオンラインフォームを提出すること。(英文)渡航者のワクチン証明やPCR結果のアップロードもここから行います。

乗り継ぎは、オークランド空港(AKL)でのみ許されており、同空港トランジットエリア内にとどまること。到着時、ニュージーランド入国の申請は不可。
最長24時間までトランジットエリアにいることが可能。24時間を超えてとどまることが必要な場合、乗り継ぎ客とはみなされないので、ニュージーランド到着前に入国を申請すること。

NZeTA + IVL: オンラインウェブフォーム (日本語は下へ)

”United against Covid-19” (最新情報): ニュージーランド への渡航(英文)

IATAトラベルマップ 世界各国の入国規制(英文)

Travel Information Hub: スターアライアンス(英文)

CDC Covid-19トラベルマップ 渡航先別(英文)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日: 2022/05/18



入国カード + 税関申告書 ¥1400

詳細な要件を表示

 

入国条件
日本在住者は制限が
少なくなっています



ビザ免除かつNZeTA(ニュージーランド電子渡航認証)保有で、他の条件を満たしている場合、ニュージーランドへ渡航できます。他の条件は (こちらを)ご確認ください。(英文) NZeTAはこちらから、(英文)  またNZeTA + 入国カード + 税関申告書は こちらから入手できます。 日本国民と日本在住者を含めるビザ免除の渡航者は、ニュージーランドを出国してビザ免除の制限内で同国へ戻ることができます。(以下参照)

ニュージーランドへ入国する渡航者のほとんどは、以下のいずれかのCOVID-19検査の陰性証明を提示しなければなりません。
  • 医療機関実施によるラピッド抗原検査(RAT) :ニュージーランドに向け最初に乗る国際線の出発予定前24時間以内に検査実施。
  • 医療機関実施による新型コロナウイルス遺伝子検査(LAMP)検査:ニュージーランドに向け最初に乗る国際線の出発予定前24時間以内に検査実施。
  • PCR検査:ニュージーランドに向け最初に乗る国際線の出発予定前48時間以内に検査実施。 (ワクチン接種済みであっても、到着時にセルフテストを行うとしても、上記の検査のうち1つが必要です。)

ワクチン接種完了している渡航者は、到着後にRAT(ラピッド抗原検査)を2回行うこと。到着空港で指示付きの検査パックを渡されるので、以下の2回を行ってください。
  1. 0日目/1日目:ニュージーランドに到着時
  2. 5日目/6日目

到着客は、政府の保健当局または承認当局発行の、COVID-19ワクチン接種完了を証明したデジタル版ワクチン証明書または他の電子的および紙の書類が必要です。
少なくても1つの政府保健当局または承認当局が承認したワクチンならいかなるワクチンでも、ニュージーランド入国に承認されます。
あなたの証拠は、ワクチン接種完了したことを証明すること。 (ここをクリック: (英文) "ニュージーランド入国における承認ワクチン")

また、あなたの証拠は、COVID-19ワクチンを1回以上接種したことを証明すること。(回数はワクチン種類による。)
あなたが接種した国で承認されたワクチンコースであれば、異なる種類のワクチンの組み合わせも可能です。
一般的に、有効なワクチン証明として必要な情報は以下の通りです。
  • 渡航者のフルネーム
  • 接種ワクチン名(複数あれば全て)
  • 接種の管理省庁名
  • 接種場所名
  • 各回接種日、または最初のワクチンコースの完了日
6歳以下の場合、ワクチン証明は不要です。

全ての渡航者は、NZ渡航者申告システム (New Zealand Traveller Declaration)のオンラインフォームを提出すること。(英文)渡航者のワクチン証明やPCR結果のアップロードもここから行います。

乗り継ぎは、オークランド空港(AKL)でのみ許されており、同空港トランジットエリア内にとどまること。到着時、ニュージーランド入国の申請は不可。
最長24時間までトランジットエリアにいることが可能。24時間を超えてとどまることが必要な場合、乗り継ぎ客とはみなされないので、ニュージーランド到着前に入国を申請すること。

NZeTA + IVL: オンラインウェブフォーム (日本語は下へ)

”United against Covid-19” (最新情報): ニュージーランド への渡航(英文)

IATAトラベルマップ 世界各国の入国規制(英文)

Travel Information Hub: スターアライアンス(英文)

CDC Covid-19トラベルマップ 渡航先別(英文)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日: 2022/05/18



ニュージーランド旅行者申告書 ¥3950

詳細な要件を表示

 

入国条件
日本在住者は制限が
少なくなっています



ビザ免除かつNZeTA(ニュージーランド電子渡航認証)保有で、他の条件を満たしている場合、ニュージーランドへ渡航できます。他の条件は (こちらを)ご確認ください。(英文) NZeTAはこちらから、(英文)  またNZeTA + 入国カード + 税関申告書は こちらから入手できます。 日本国民と日本在住者を含めるビザ免除の渡航者は、ニュージーランドを出国してビザ免除の制限内で同国へ戻ることができます。(以下参照)

ニュージーランドへ入国する渡航者のほとんどは、以下のいずれかのCOVID-19検査の陰性証明を提示しなければなりません。
  • 医療機関実施によるラピッド抗原検査(RAT) :ニュージーランドに向け最初に乗る国際線の出発予定前24時間以内に検査実施。
  • 医療機関実施による新型コロナウイルス遺伝子検査(LAMP)検査:ニュージーランドに向け最初に乗る国際線の出発予定前24時間以内に検査実施。
  • PCR検査:ニュージーランドに向け最初に乗る国際線の出発予定前48時間以内に検査実施。 (ワクチン接種済みであっても、到着時にセルフテストを行うとしても、上記の検査のうち1つが必要です。)

ワクチン接種完了している渡航者は、到着後にRAT(ラピッド抗原検査)を2回行うこと。到着空港で指示付きの検査パックを渡されるので、以下の2回を行ってください。
  1. 0日目/1日目:ニュージーランドに到着時
  2. 5日目/6日目

到着客は、政府の保健当局または承認当局発行の、COVID-19ワクチン接種完了を証明したデジタル版ワクチン証明書または他の電子的および紙の書類が必要です。
少なくても1つの政府保健当局または承認当局が承認したワクチンならいかなるワクチンでも、ニュージーランド入国に承認されます。
あなたの証拠は、ワクチン接種完了したことを証明すること。 (ここをクリック: (英文) "ニュージーランド入国における承認ワクチン")

また、あなたの証拠は、COVID-19ワクチンを1回以上接種したことを証明すること。(回数はワクチン種類による。)
あなたが接種した国で承認されたワクチンコースであれば、異なる種類のワクチンの組み合わせも可能です。
一般的に、有効なワクチン証明として必要な情報は以下の通りです。
  • 渡航者のフルネーム
  • 接種ワクチン名(複数あれば全て)
  • 接種の管理省庁名
  • 接種場所名
  • 各回接種日、または最初のワクチンコースの完了日
6歳以下の場合、ワクチン証明は不要です。

全ての渡航者は、NZ渡航者申告システム (New Zealand Traveller Declaration)のオンラインフォームを提出すること。(英文)渡航者のワクチン証明やPCR結果のアップロードもここから行います。

乗り継ぎは、オークランド空港(AKL)でのみ許されており、同空港トランジットエリア内にとどまること。到着時、ニュージーランド入国の申請は不可。
最長24時間までトランジットエリアにいることが可能。24時間を超えてとどまることが必要な場合、乗り継ぎ客とはみなされないので、ニュージーランド到着前に入国を申請すること。

NZeTA + IVL: オンラインウェブフォーム (日本語は下へ)

”United against Covid-19” (最新情報): ニュージーランド への渡航(英文)

IATAトラベルマップ 世界各国の入国規制(英文)

Travel Information Hub: スターアライアンス(英文)

CDC Covid-19トラベルマップ 渡航先別(英文)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日: 2022/05/18




大使館連絡先の詳細

ニュージーランド大使館
〒150-0047 東京都渋谷区神山町20-40
電話: 03-3467-2271
Eメール: nzemb.tky.pa@mfat.govt.nz
営業時間: 10:00-16:00
休日: 土、日曜、両国祝祭日の一部
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