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スリランカ

入国の要件をご確認ください。

観光査証 ¥5000

要件

 

入国条件

必須でない渡航も

入国可能(日本国民)
スリランカ着の全便で、搭乗前に有効なビザとPCR検査の陰性証明書を確認します。陰性証明書は、認定検査機関から、スリランカ到着前96時間以内に発行されていること。
ビザ無し資格の発行とアライバルビザの発給は、さらなる通知があるまで停止されています。

2021年2月2日より、休暇目的の渡航者は全て、到着前に Sri Lanka ETA の入力が必要です。
入力済の健康申告書 "Health Declaration Form (HDF)"のPDF を到着時に提出すること。(スリランカ保健省 検疫部門)
全般的に、ワクチン接種完了した渡航者に対しては少し緩和されています。以下のリンク2つは、スリランカ到着・滞在の最新情報です。
キーポイント:

ビザは全てImmigration ETAポータルサイトからオンライン申請します(上記 "Sri Lanka ETA"をクリック)。ビザ申請の前に、観光チャネルを通じて、渡航者はPCR検査と新型コロナウイルス(COVID-19)対応保険を事前購入します。(予約したレベル1のホテルか、Safe & Secure 認定された旅行会社に支払います。)支払い後、番号(tourism reference number)が付与され、これをビザ申請時、ETAポータルサイトに入力します。詳しくは下記"Hello Again"をクリック。
到着・滞在の条件 "Hello Again"

保健省発行 健康ガイドライン Brochure (01/06/2021)

認定ホテル Level 1は滞在の必要条件です (27/08/2021)

IATA トラベルマップ 世界各国の入国規制

スリランカ航空 スリランカ航空(保健省) (16/08/2021)

CDC Covid-19 トラベルマップ 渡航先別

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
Last Updated: 08/31/2021

1. eビザ: 作成する場合は ログインまたは登録をクリック。
2. 有効期間: 入国日から30日間。6ヶ月まで延長可。
3. 査証発給:提出から72時間以内。現在発給停止。当面査証は必要。
4. パスポート:残存有効期間が入国予定日より6ヶ月以上 あること。 査証欄余白は見開き2ページ必要。
5. 条件:観光、友人・親戚訪問、治療目的(アーユルベーダ含む)。
6. 入国回数:観光ビザは二次
7. 滞在可能期間:入国日より30日間
8. 滞在延長: 初めの30日間が終了した際、60日間延長できる。その後、2度目の延長でさらに90日延長できる。但し、入国日から180日を超えないこと。
入国管理局 お問い合わせ
9. 出国する証明:次の目的地へ行くための必要書類(該当者のみ)、滞在中の必要資金、往復または次の目的地への購入済み航空券。
10. 参考情報ウェブサイト(英文)

米Centers for Disease Control and Prevention (CDC)
CDC: Traveler's Health
CDC: Traveling to Sri Lanka

世界保健機関 (WHO)
WHO: General Travel Advice
11. 予防接種又は予防薬の国際証明書 (INTERNATIONAL CERTIFICATE OF VACCINATION OR PROPHYLAXIS)(英文): 以下のリストにある国から出発し、10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。

黄熱ワクチンと追加接種は一生涯有効であり、月齢9ヶ月以上から受けることができます。
12. 以上の要件: 急に変更される可能性もあるため、最新情報については お問い合わせ または大使館へご確認ください。

商用査証 ¥5200

要件

 

必須でない渡航の場合
入国可能



「ビザ免除」資格の発行と、「オン・アライバル」ビザの発給は、さらなる通知があるまで停止されています。
2021年2月2日より、休暇目的の渡航者は全て、到着前に スリランカETAを 保有していなければなりません。
"健康申告書 (Health Declaration Form, HDF)" を到着時に提出すること。 (スリランカ保健省 検疫部門)

スリランカ到着時と滞在の新ガイドライン:
  • 到着時のPCR検査は必須です。
  • 滞在が4泊5日より長く13泊14日未満の場合、到着時PCR検査に加えて、追加PCR検査を5日目〜7日目に受けることが必須です。(旅行中に合計2回)
  • 13泊14日以上の場合、3回目のPCR検査を10日目〜14日目に受けることが必須です。(旅行中に合計3回)
  • 12歳未満の子供はPCR検査が免除されています。しかし、もし訪問中の子供に新型コロナウイルスの症状が出たり、陽性患者の濃厚接触者と認定されたりすれば、PCR検査を行う必要があります。

    • 滞在のキーポイント:
      1. 最低宿泊日数の決まりはありません。
      2. 到着時PCR検査の結果が陰性であれば、隔離は不要になります。
      3. 観光客は、ホテルの事前予約が必要です。13泊14日までは”Safe & Secure” レベル1の認定ホテルに宿泊しなければなりません。それ以降は自由です。
      4. ”Safe & Secure” レベル1のホテルでは、館内の全施設を宿泊客が使えるようになっています。
      5. 観光地訪問は、指定された観光地に限ります。(バイオ・バブル)
      6. スリランカは、国内最大金融グループの一つThe People’s Insurance社を海外からの旅行客に対応する唯一の保険会社としています。観光客は皆、すでに別の保険に入っていたとしても、スリランカで保険に加入しなければなりません。1ヶ月カバーする保険料金は12米ドル〜50,000米ドルです。
      7. 到着時とそれ以降のPCR検査は、スリランカ政府が管理しています。費用は渡航者負担で1回40米ドルです。
      8. 2021年2月2日時点、到着前にワクチン接種済みであっても、未接種の人と同様に扱われます。
      9. ビザは全てImmigration ETAポータルサイト(www.eta.gov.lk)からオンライン申請します。ビザ申請の前に、観光チャネルを通じて、渡航者はPCR検査と新型コロナウイルス(Covid-19)対応保険を事前購入します。(予約したレベル1のホテルか、Safe & Secure 認定された旅行会社に支払います。)支払い後、番号(tourism reference number)が付与されます。これをビザ申請時、ETAポータルサイトに入力します。詳しくはvisit srilanka.travel/helloagain を参照ください。

      入力済みのPDF 健康状態申告フォーム "健康申告書 (Health Declaration Form, HDF)" (英文)" を提示すること。(同国保健省検疫ユニット)

      2012年1月1日より、休暇目的の渡航者は全て スリランカETAを入手する必要があります。

      IATA トラベルマップ: 世界各国の入国規制(最新情報) (英文)

      Srilankan Airlines Srilankan Airlines (英文)

      CDC Covid-19 トラベルマップ: 米国疾病予防管理センター(CDC)の渡航先リスク評価 (英文)

      再入国の条件:「新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る上陸拒否等について」 をご覧ください。 (法務省)

      今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
      更新日:2021/02/15

1. eビザ: 作成する場合は ログインまたは登録をクリック。
2. 有効期間: 入国日から30日間。6ヶ月まで延長可。
3. 査証発給:提出から72時間以内。現在発給停止。当面査証は必要。
4. パスポート:残存有効期間が入国予定日より6ヶ月以上 あること。 査証欄余白は見開き2ページ必要。
5. 条件:商用、会議出席、宗教行事への出席。
6. 入国回数:多次。
7. 滞在可能期間:入国日より30日間
8. 滞在延長: 初めの30日間が終了した際、60日間延長できる。その後、2度目の延長でさらに90日延長できる。但し、入国日から180日を超えないこと。
入国管理局 Contact Here
9. 出国する証明:次の目的地へ行くための必要書類(該当者のみ)、滞在中の必要資金、往復または次の目的地への購入済み航空券。
10. 参考情報ウェブサイト(英文)

米Centers for Disease Control and Prevention (CDC)
CDC: Traveler's Health
CDC: Traveling to Sri Lanka

世界保健機関 (WHO)
WHO: General Travel Advice
11. 予防接種又は予防薬の国際証明書 (INTERNATIONAL CERTIFICATE OF VACCINATION OR PROPHYLAXIS)(英文): 以下のリストにある国から出発し、10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。

黄熱ワクチンと追加接種は一生涯有効であり、月齢9ヶ月以上から受けることができます。
12. 以上の要件: 急に変更される可能性もあるため、最新情報については お問い合わせ または大使館へご確認ください。

団体観光査証 ¥5000

要件

 

必須でない渡航の場合
入国可能



「ビザ免除」資格の発行と、「オン・アライバル」ビザの発給は、さらなる通知があるまで停止されています。
2021年2月2日より、休暇目的の渡航者は全て、到着前に スリランカETAを 保有していなければなりません。
"健康申告書 (Health Declaration Form, HDF)" を到着時に提出すること。 (スリランカ保健省 検疫部門)

スリランカ到着時と滞在の新ガイドライン:
  • 到着時のPCR検査は必須です。
  • 滞在が4泊5日より長く13泊14日未満の場合、到着時PCR検査に加えて、追加PCR検査を5日目〜7日目に受けることが必須です。(旅行中に合計2回)
  • 13泊14日以上の場合、3回目のPCR検査を10日目〜14日目に受けることが必須です。(旅行中に合計3回)
  • 12歳未満の子供はPCR検査が免除されています。しかし、もし訪問中の子供に新型コロナウイルスの症状が出たり、陽性患者の濃厚接触者と認定されたりすれば、PCR検査を行う必要があります。

    • 滞在のキーポイント:
      1. 最低宿泊日数の決まりはありません。
      2. 到着時PCR検査の結果が陰性であれば、隔離は不要になります。
      3. 観光客は、ホテルの事前予約が必要です。13泊14日までは”Safe & Secure” レベル1の認定ホテルに宿泊しなければなりません。それ以降は自由です。
      4. ”Safe & Secure” レベル1のホテルでは、館内の全施設を宿泊客が使えるようになっています。
      5. 観光地訪問は、指定された観光地に限ります。(バイオ・バブル)
      6. スリランカは、国内最大金融グループの一つThe People’s Insurance社を海外からの旅行客に対応する唯一の保険会社としています。観光客は皆、すでに別の保険に入っていたとしても、スリランカで保険に加入しなければなりません。1ヶ月カバーする保険料金は12米ドル〜50,000米ドルです。
      7. 到着時とそれ以降のPCR検査は、スリランカ政府が管理しています。費用は渡航者負担で1回40米ドルです。
      8. 2021年2月2日時点、到着前にワクチン接種済みであっても、未接種の人と同様に扱われます。
      9. ビザは全てImmigration ETAポータルサイト(www.eta.gov.lk)からオンライン申請します。ビザ申請の前に、観光チャネルを通じて、渡航者はPCR検査と新型コロナウイルス(Covid-19)対応保険を事前購入します。(予約したレベル1のホテルか、Safe & Secure 認定された旅行会社に支払います。)支払い後、番号(tourism reference number)が付与されます。これをビザ申請時、ETAポータルサイトに入力します。詳しくはvisit srilanka.travel/helloagain を参照ください。

      入力済みのPDF 健康状態申告フォーム "健康申告書 (Health Declaration Form, HDF)" (英文)" を提示すること。(同国保健省検疫ユニット)

      2012年1月1日より、休暇目的の渡航者は全て スリランカETAを入手する必要があります。

      IATA トラベルマップ: 世界各国の入国規制(最新情報) (英文)

      Srilankan Airlines Srilankan Airlines (英文)

      CDC Covid-19 トラベルマップ: 米国疾病予防管理センター(CDC)の渡航先リスク評価 (英文)

      再入国の条件:「新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る上陸拒否等について」 をご覧ください。 (法務省)

      今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
      更新日:2021/02/15

1. eビザ: 作成する場合は ログインまたは登録をクリック。
2. 有効期間: 入国日から30日間。6ヶ月まで延長可。
3. 査証発給:提出から72時間以内。現在発給停止。当面査証は必要。
4. パスポート:残存有効期間が入国予定日より6ヶ月以上 あること。 査証欄余白は見開き2ページ必要。
5. 条件:観光、友人・親戚訪問、治療目的(アーユルベーダ含む)。または、商用、会議出席、宗教行事への出席。
6. 入国回数:ビジネスビザは多次。
7. 滞在可能期間:入国日より30日間
8. 滞在延長: 初めの30日間が終了した際、60日間延長できる。その後、2度目の延長でさらに90日延長できる。但し、入国日から180日を超えないこと。
入国管理局 Contact Here
9. 出国する証明:次の目的地へ行くための必要書類(該当者のみ)、滞在中の必要資金、往復または次の目的地への購入済み航空券。
10. 参考情報ウェブサイト(英文)

米Centers for Disease Control and Prevention (CDC)
CDC: Traveler's Health
CDC: Traveling to Sri Lanka

世界保健機関 (WHO)
WHO: General Travel Advice
11. 予防接種又は予防薬の国際証明書 (INTERNATIONAL CERTIFICATE OF VACCINATION OR PROPHYLAXIS)(英文): 以下のリストにある国から出発し、10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。

黄熱ワクチンと追加接種は一生涯有効であり、月齢9ヶ月以上から受けることができます。
12. 以上の要件: 急に変更される可能性もあるため、最新情報については お問い合わせ または大使館へご確認ください。

大使館連絡先の詳細

スリランカ民主社会主義共和国大使館
〒108-0074 東京都港区高輪2-1-54
ラフィーネ021
電話: 03-3440-6911 / 03-3440-6912 (ExT. 125)
Eメール: cypher@mfa.gov.lk
休日: 土、日曜、www.slembassyjapan.org/embassy_holidays
申請時間: 9:00-12:00
受領時間: 13:00-15:00
URL: www.slembassyjapan.org/consular / www.slembassyjapan.org/