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中国 公式渡航・入国書類

中国 への渡航書類を入手できます。
Skygate-visa.com (ドキュモンド) のサービスで、以下の書類を簡単に作成・提出できます。まず要件を確認、ログインします。続けて、渡航情報を入力、ワクチン接種証明書などをアップロードし、送信するだけです。あとはSkygate-visa.comにお任せください。

出国前および入国到着時の必要条件を理解するために、以下の各書類をご確認ください。

出入国カード ¥1100

詳細な要件を表示

 

入国条件

必須でない渡航の場合

入国拒否(日本国民)

全般的に海外からの渡航者は、日本国民も含め、さらなる通知があるまで、中国本土への入国および乗り継ぎは認められていません。

IATAトラベルマップ: 世界各国の入国規制

Travel Information Hub: スターアライアンス

CDC Covid-19トラベルマップ 渡航先別

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
Last Updated: 08/31/2021


健康申告書入国 ¥2600

詳細な要件を表示

 

必須でない渡航の場合
入国拒否



2020年3月28日より、中国は、日本国民を含む外国籍の渡航者の大半の入国を停止しています。同年7月20日より、中国に空路で到着する渡航者に対し、搭乗前に新型コロナウィルス(COVID-19)の陰性証明書の入手を義務付けています。

大半の海外からの渡航者は、中国への入国または中国での乗り継ぎが許されていません。

ビジネスの渡航者は、中国到着時に新型コロナウイルス(COVID-19)検査を自費で行わなければなりません。その検査結果を受け取るまで、政府指定の施設で1〜2日間隔離しなければなりません。

結果が陰性の場合、招聘した企業または政府省庁が職場か滞在先へ渡航者を直接移送します。結果が陽性の場合、中国にて自費で治療を受けます。渡航者は滞在期間中、中国の健康QRコードを使うこと。

現在、中国に空路で到着する渡航者は、到着72時間前以内に発行された新型コロナウィルス(COVID-19)の陰性証明書を提示しなければなりません。検査は、中国大使館が指定または許可した機関で行わなければなりません。

中国への渡航者は、中国本土への便の出発時刻の前48時間以内に、新型コロナウィルス(COVID-19)のRT-PCR検査とIgM抗体検査を受けなければなりません。そして、HSマークの緑のヘルスコードを申請するか、搭乗前に出発国の中国領事館で認証される健康申告書を申請しなければなりません。検査は、海外の中国大使館が指定または承認した機関で行われる必要があります。

日本での有効な在住許可(労働、家族面会、個人的状況などの許可)を持つ外国籍の渡航者は、在日本中国大使館または領事館で入国ビザを申請できます。

入出国健康申告書 (Exit/Entry Health Declaration Form)(英文または中文) を到着前24時間以内および出国前24時間以内に必ず提出してください。

2020年9月1日より、日本から出発する日本国民は、新型コロナウィルス(COVID-19)の陰性証明書が不要となりましたが、到着時に新型コロナウィルス(COVID-19; PCR test)検査を受け、公共交通機関は利用せずに14日間の自宅待機をすることが義務付けられています。

IATA トラベルマップ: 世界各国の入国規制(最新情報) (英文)

スターアライアンス・ハブ: 出発・到着する国・空港の情報 (英文)

CDC Covid-19 トラベルマップ: 米国疾病予防管理センター(CDC)の渡航先リスク評価 (英文)

再入国の条件:「新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る上陸拒否等について」 をご覧ください。 (法務省)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日:2021/03/17


健康申告書出国 ¥2600

詳細な要件を表示

 

必須でない渡航の場合
入国拒否



2020年3月28日より、中国は、日本国民を含む外国籍の渡航者の大半の入国を停止しています。同年7月20日より、中国に空路で到着する渡航者に対し、搭乗前に新型コロナウィルス(COVID-19)の陰性証明書の入手を義務付けています。

大半の海外からの渡航者は、中国への入国または中国での乗り継ぎが許されていません。

ビジネスの渡航者は、中国到着時に新型コロナウイルス(COVID-19)検査を自費で行わなければなりません。その検査結果を受け取るまで、政府指定の施設で1〜2日間隔離しなければなりません。

結果が陰性の場合、招聘した企業または政府省庁が職場か滞在先へ渡航者を直接移送します。結果が陽性の場合、中国にて自費で治療を受けます。渡航者は滞在期間中、中国の健康QRコードを使うこと。

現在、中国に空路で到着する渡航者は、到着72時間前以内に発行された新型コロナウィルス(COVID-19)の陰性証明書を提示しなければなりません。検査は、中国大使館が指定または許可した機関で行わなければなりません。

中国への渡航者は、中国本土への便の出発時刻の前48時間以内に、新型コロナウィルス(COVID-19)のRT-PCR検査とIgM抗体検査を受けなければなりません。そして、HSマークの緑のヘルスコードを申請するか、搭乗前に出発国の中国領事館で認証される健康申告書を申請しなければなりません。検査は、海外の中国大使館が指定または承認した機関で行われる必要があります。

日本での有効な在住許可(労働、家族面会、個人的状況などの許可)を持つ外国籍の渡航者は、在日本中国大使館または領事館で入国ビザを申請できます。

入出国健康申告書 (Exit/Entry Health Declaration Form)(英文または中文) を到着前24時間以内および出国前24時間以内に必ず提出してください。

2020年9月1日より、日本から出発する日本国民は、新型コロナウィルス(COVID-19)の陰性証明書が不要となりましたが、到着時に新型コロナウィルス(COVID-19; PCR test)検査を受け、公共交通機関は利用せずに14日間の自宅待機をすることが義務付けられています。

IATA トラベルマップ: 世界各国の入国規制(最新情報) (英文)

スターアライアンス・ハブ: 出発・到着する国・空港の情報 (英文)

CDC Covid-19 トラベルマップ: 米国疾病予防管理センター(CDC)の渡航先リスク評価 (英文)

再入国の条件:「新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る上陸拒否等について」 をご覧ください。 (法務省)

今後世界の状況に応じて措置は変わりうるため、情報更新を定期的に確認してください。
更新日:2021/03/17



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〒106-0046 東京都港区元麻生3-4-33
電話: 03-3403-0995 / 03-3403-0924
E-メール: lsb@china-embassy.or.jp
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