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フィリピン 公式渡航・入国書類

フィリピン への渡航書類を入手できます。
Skygate-visa.com のサービスで、以下の書類を簡単に作成・提出できます。まず要件を確認、ログインします。続けて、渡航情報を入力、必要ならばワクチン接種証明書などをアップロードし、送信するだけです。あとはSkygate-visa.comにお任せください

出国前および入国到着時の必要条件を理解するために、以下の各情報をご確認ください。


eトラベル:フィリピン渡航情報システム ¥2000

詳細な要件を表示

1. 出入国カード(eTravel):必要 
作成する場合は ログイン または 新規登録 へ 。 (日本語)。
eTravelサイトは英語のみ。.

2. eTravelフォーム登録: フィリピン到着前3日(72時間)以内にオンライン登録が必須。
3. 査証: 不要 ・ 30日以内の滞在の場合 ・ 越える場合、フィリピン共和国領事館への申請が必要
4. 旅券: 残存有効期間が到着日時点で最低6ヶ月30日間必要
5. 出国証明: 往復航空券又は第3国行きの航空券
6. 滞在可能期間: 30日間
7. 滞在延長: 30日間の査証不要期間の後、フィリピン移民局で申請
8. 予防接種又は予防薬の国際証明書 (INTERNATIONAL CERTIFICATE OF VACCINATION OR PROPHYLAXIS)(英文): 以下のリストにある国から出発し、10日以内に到着する、1歳以上の渡航者は提出必須。乗り継ぎでこれらの国の空港に12時間以上滞在した渡航者も含む。

黄熱ワクチンと追加接種は一生涯有効であり、月齢9ヶ月以上から受けることができます。     
9. 除外者(予防/再予防接種): 
a. 1歳未満の子供
10. マラリアの危険性: 1年を通して以下の州[アクラン州、ビララン州、ボホール州、カミギン州、カピス州、カタンドゥアネス州、セブ州、ギマラス州、イロイロ州、レイテ州、マスバテ州、北サマール州、スキジョー州、メトロマニラ]を除く600m以下の地域に存在 ・都市部、平野部には危険なし ・ クロロキン又はスルファドキシン/ピリメタミン耐性P.熱帯熱原虫の報告有り
推奨予防法:メフロキン
11. 以上の要件: 急に変更される可能性もあるため、最新情報については お問い合わせ または大使館へご確認ください。
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大使館連絡先の詳細

フィリピン共和国大使館(領事部)
〒106-8537 東京都港区六本木5-15-5
電話: 03-5562-1600
休日: 土曜、両国祝祭日
申請時間: 9:00-12:00 & 13:30-15:00 (火・水・木)
受領時間: 14:00-15:00

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